《風俗ガイド》昔ながらの風俗と言えばのぞき部屋

"東京の下町や歌舞伎町などで営業をしているのぞき部屋はいわゆるストリップ劇場のようなものとなっています。
しかしのぞき部屋におきましては、小さな個室に入って、窓から女性のセクシーショーを観覧することになります。
「風俗」と言えばソープランドやヘルス、イメクラやデリヘルなどといったジャンルが有名です。
最近では数多くの店舗型「風俗」が派遣型へと移行しており、デリヘルが多いのは確かなことです。
のぞき部屋は基本的には自慰行為によって抜く風俗となっているので過度な期待は禁物です。
料金は非常にリーズナブルであり、ただ鑑賞するだけでしたら、2000円程度となっています。
ダンサーが踊っている時に、別の女性が男性の個室に入室をしてきて、手コキやフェラチオをしてくれるのぞき部屋も中にはあります。
さらにショータイムが終了した後に、そのダンサー自身がサービスをしてくれることもあります。"



《風俗ガイド》昔ながらの風俗と言えばのぞき部屋ブログ:18年11月04日

自分が父母になった時は、
「父母バカ」にはならないでおこう!
なんて思っていたのだが…

最近になって、
「父母が父母バカにならなかったら、
誰がこの子のためにバカになってくれるのか」と感じてから、
あたしは、堂々と父母バカ宣言しはじめている。

というのも、
他人から見れば「なんや、この父母バカ」というような、
父母の娘に対する見方が、
実は娘のアイデンティティに
大きく影響(それも好影響)しているのではないか…
と思える様になってきたからだ。

小さな娘がどんどん伸びる時、
それは褒められている時だ。

「教育の基本は褒める事」だと
確信しているあたしとしては、
娘の事はどんどん誉める。

しかし、この褒めるという行為、
本気で「うぁ、すごい」と思っている時と、
「ほめておこうか」と義務的に言葉だけで言っている場合と、
娘はその違いにすぐに気がつく。

つまり、
父母が本気で娘に対して、
「すごい!」と思っていないと、
なかなか娘には伝わらない…

だからこそ、
この「父母バカ」が
とっても大切になってくるのだ。

娘の描く絵に
「この子は将来芸術家になるかもしれない」と思ったり、
音楽に対するノリが
「普通の子とはちょっと違う」と思ったり…

こういう気持ちは他人から見れば
プッと噴き出す感情かも知れないが、
あたしはその感情を隠さない。

あたしは自分の人生に関わりもなさそうな人に
「良識のある父母」なんて思ってもらわなくて結構…

他人の評価なんて、
自分の人生をプラスに変える場合以外は、
気にしなくて良いのだ。

それよりも、
目の前にいる娘が、
毎日を生き生きと、
自己表現する喜びを感じながら育って欲しい!と思う。